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「流行色にふりまわされたくない」「似合う色を見つけたい」 「料理を美味しく見せたい」「インテリアの色は何にしたらいいか」「売れる色はどんな色か」 など、色についてのエピソードを紹介します。
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2007.01.30 Tue
赤は人を元気させる色です。

インテリアに赤をつかうと、お部屋が活気づいた感じになります。

しかし赤は、もともとインパクトの強い色であるため
壁紙などおおきな面積で使用するときは注意がひつようです。

おすすめとしては空間のアクセントとして使うことです。

具体的にいうと、壁や天井に用いるよりも、
ソファーのカバーやカーテン、小物などに赤を用いることです。

カバーやカーテン、小物に用いることは季節感が演出できるだけでなく、
飽きたら変えることができるのがメリットです。


また赤などの暖色系は、見た目よりも暖かく感じさせる色です。

その中で最も暖かく感じる色は赤橙で、これは炎の色を連想させます。

冬の季節、インテリアを赤などの暖色系でまとめることで、
部屋があたたかく感じられて、暖房費の節約効果があります。
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